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2014/08/27

空地の草むらが復活

復活した空地の草達。ヨシの成長の勢いがすごい。
先月の6日に草刈りによって一掃された隣家の空地の草達が復活した。
また、一面の草はらにもどった。

2014/08/23

歳をとって、身長も縮んだが脚も短くなった?

脚

この頃、脚が短くなったのでは、と感じることが多い。
というのは、最近、ズボンの裾を引きずるようになったから。
同じズボンで、以前はこういうことが無かった。

2014/08/21

岩木川河畔の草薮で見つけた花はガガイモだった

ガガイモの花。ちょっと肉厚で、ヒトデを連想させる。
 「稲垣河川公園」の岩木川河畔の草薮で上の写真の野草を見つけた。
ネットの「四季の山野草」というサイトで調べたら、「ガガイモ」でばっちり。

2014/08/20

頭皮を湿布摩擦

頭皮爽やか。
背中の湿布摩擦を習慣化していることは、以前、記事にしている。
タオル地の手ぬぐいに、青森天然ヒバ油の水溶液を軽くスプレーして、乾布摩擦の要領で背中をこする。

2014/08/17

つがる市木造の丸山溜池にいた夏の白鳥

つがる市木造の丸山溜池。
つがる市木造の県道12号線沿いや、それと平行する屏風山広域農道(通称メロンロード)沿いには溜池が数多く見られる。
大小様々なものがあり、ここら辺一帯の溜池密度はかなりなもの。
溜池で野鳥を観察するのではなく、溜池そのものを観察する「ため池ウォッチング」という「自然観察」が出来そうな地域である。

「稲垣河川公園」のステキなヤナギ並木

南側(公園進入路側)から見るファンタスティックなヤナギ並木。
 「一本タモ」を見物した後、愛犬の散歩に「稲垣河川公園」をまた訪れた。
前回は雨降りだったので近づけなかったヤナギの並木へ。

その並木の中を歩いてみたら、素晴らしい。
並木の中は、涼しい木陰。
暑苦しい現世とは別世界。
さらに、岩木川の方から涼しい風がそよそよ。
なんと居心地の良い空間なんでしょう。

つがる市稲垣町にある巨樹「一本タモ」の幹周はヤチダモとして日本一

一本タモ。
五所川原市から十三湖方面に向かう道がある。
岩木川の左岸の堤防道路で、県道43号線(五所川原車力線)だ。
岩木川沿いのその道を下流に向かって北上する。
細い道路で、車線も明確ではないから、猛スピードの対向車に注意しながら運転しなければならない。

2014/08/14

大湯環状列石のそばに建っている大湯ストーンサークル館で「大湯式土器」を見物

大湯ストーンサークル館。
駐車場脇にある大湯ストーンサークル館には、大湯環状列石周辺からの出土品が展示されている。
展示ホールには解説パネルなどが豊富。
太陽の動きと大湯環状列石の関係がわかる「天体ドーム」というものもある。
これで、太陽の動きに従って、日時計状組石の影がどう動くのかを見ることができるという。

秋田県鹿角市の舌状台地にある置石の輪(大湯環状列石)

万座環状列石アプローチ。駐車場から遺跡に向かう。
秋田県鹿角市十和田大湯にある国の特別史跡「大湯環状列石」を見物。
大湯環状列石は、縄文時代後期の大型配石遺跡である。

東北自動車道を「十和田南インター」でおりて、国道103号線を東(十和田湖方面)に向かう。

2014/08/12

なぜ縄文時代に興味を持つのか

土偶頭部(是川縄文館)。

縄文文化とは

縄文文化は、日本列島において、紀元前1万3千年頃に始まった先史文化。
自然と共生し、約1万年間にわたって持続可能な社会を形成したと推測されている。
自然と共生するというスタイルは、アウトドアライフ好きな人達からみれば、それは、とても魅力的な世界のように思われることだろう。

2014/08/11

台風がそれた日の青空と雲

青空と雲。
台風11号は、高知県、徳島県をはじめとして各地に甚大な被害をもたらした。
私の住む青森市では、台風の被害はほとんど無く、静かに時が過ぎている。
台風は遠く日本海にそれて、今朝の青森市上空では、雲の隙間から穏やかな青空が顔をのぞかせている。

2014/08/10

スタイリッシュ?な作業着、ニッカズボン

20年ぐらい前にテレマークスキーを始めたとき、私は、作業着店で売っているチェックのニッカズボンをスキーズボンとしてはいていた。
上着はマウンテンパーカー。
テレマークスキーの解説本の、スキーヤーのイラストがそんなクラシックなスタイルだったから、初心者の期間にそれをまねたのだった。

2014/08/07

蒸し暑い夏はニッカズボンで軽快に

青森の夏は、東京や大阪、名古屋に比べるとかなり涼しい。
しかし、涼しい青森の夏でも、暑いときは暑い。

青森の夏に、クーラーやエアコンなんか必要ない、と思っていたが、エアコン保有家庭が年々増えているらしい。
飲食店でも、クーラーやエアコンを置いていないところは珍しいくらいになっている。
青森では、クーラーよりも、冬場に暖房機能が働くエアコンの方が人気が高い。

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