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高齢者の乾燥肌による背中の痒み

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今年の春頃から、背中の痒さがひどくなって、ボリボリ引っ掻くようになった。
しばらくしたら、背中一面が掻き傷だらけという有様。
後ろ首の下あたりの、手の届きやすい部分は、血がにじみ出て下着を汚すほどに。
夏頃には、私の背中はすっかり皮膚病患者のそれになってしまった。

収入 アドセンスの収入

「この間までクリック単価の高い広告が配信されていたので、いつもより、今月はちょっと収益が多くなりそうだ。」
 と、 アドセンスの広告コードをサイトに貼っている友人が言ってました。

 私のこのブログは全然ダメですねと言うと、ページ数がまだまだ少ないのだと言われました。
 その友人のブログのページ数は、230ページに達し、内容も専門性が高いため、アクセス数も増えて、アドセンスの収入につながっているのだそうです。

 最低100ページは無いとダメなんだそうです。
 しかも、ただページ数を増やせば良いという訳ではなくて、ユーザーの役に立つ情報が無いとダメだとか。
 なるほど、このブログはまだ62ページで100ページにはほど遠い。
 おまけに内容がユーザーのお役に立っているというよりも、管理人の自己満足的な方向に流れているので、収入にはほど遠いのでしょう。

 役に立つ情報とは、例えば、私しか知らない真実とかをアップすれば、それはそれで新しい真実を世界に知らしめることになりますから、多いに役立つ情報と言えるのでしょうが、そんな真実は持ち合わせていません。

 いや、ひょっとしたらあるかもしれません。
 探求心が足りないので気づいていないだけかも知れません。
 つい最近気づいたことは、よく威張る方は、何かの権威を笠に着ているということです。
 あ、それは周知のことでしたね。

 でも、その人が笠に着ている権威についてちょっと究明してみるのは有意義なことだとまた気づいたのです。
 気づきは連鎖発展していくものなんですね。

 そんなことを繰り返しているうちに、誰も知らない真実を知ることになるかも知りません。
 特殊な能力を持った方だけが、新しい真実を見つけるとは限りませんからね。

 あ、アドセンスの収入から話がそれてしまいました。
 この調子だとまだまだです。

収入 節約生活

不景気になって収入が減ると、節約生活を余儀なくされる。
 節約生活とは、浪費を抑えて必要最小限の消費をすることです。
 これで貯蓄が増えれば、それは良い方で、節約してギリギリ暮らしていけるという家庭の方が多いのかも知れない。

 私たちの両親はそうやって子どもを育ててきた。
  節約して、質素な食生活を営み、余分な脂肪を肉体に蓄えなかった。
 そのせいか、私たちの両親の世代は頑健な人が多かった。

 それに反して、ちょっと前の私たちは「飽食の世代」などと呼ばれ、あらゆるものを浪費してきたように思います。

 食べ放題、飲み放題、使い放題、捨て放題の浪費を行ってきたのです。
 その結果、人生まで浪費しそうになってきています。

 節約とは、お金を節約し、時間を節約し、無駄を無くして、人生を有効に生きようという生きる方法のことなのです。
 そういう生活の方法が、節約なのです。
 それは作業効率を重んじる企業活動に似ています。
 でもそれは企業の利潤追求というシステムに支配されてのことです。

 自身の主体性による日常生活の効率化とは、だいぶ違います。
 利潤追求重視という企業理念に機械的に支配されながら、その一方で、また利潤追求という企業理念に動かされて浪費してきたのかもしれません。

 生きている時間を疲れるまで浪費して、人生を浪費しているのかも知れません。

 不景気になって収入が減って、こんなことを考えるようになったのです。
 節約生活が人生を有効に過ごす生き方だからといって、低所得で良いという訳ではありません。

 お金の使い方が、その人の生き方に、想念的に反映しているということです。

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