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2007年のアーカイブ

吹雪の八甲田スキー場

スキーは冬場の体力づくり・気力づくりの方法 天気予報では風雪強しの荒れ模様ということでしたが、八甲田スキー場はそんなにひどいお天気ではありませんでした。 吹雪は吹雪でしたけど、強風が吹き続けていたわけでは無かったし、吹雪の切れ間もけっこう…

「(仮称)硫黄岳沢」コースの導入部を散策

今日も犬を連れての雪山ハイキング。 天気は、晴れ徐々に曇り、昼過ぎには小雪になった。 上の写真の、リリーが一心に見つめているのは北八甲田・硫黄岳、その手前の沢は「(仮称)硫黄岳沢」。 この沢の正式な名称は知らない。 写真の位置からちょっ…

犬連れスキー登山

賛否両論、様々な意見の飛び交う「犬連れ登山」のまねごとをしてみた。 雪山での犬の世話でいろいろ手を焼くのでは、と思ってカメラは持参していない。 上の大あくびの写真は、青森市内に雪が降る前の、横着なリリーの写真。

高齢者のキノコ採り遭難死

今日もまた仕事で、山へ行けない。 「サモダシ食いたい病」はかなりエスカレートして、舌がヒクヒクよだれビロビロなのだが、仕事をしないとサモダシどころか、おマンマが食えない。

八甲田古道空想(下湯温泉から酸ヶ湯温泉へ)

朝と夕方に現場の仕事が入って、10時から2時頃までが自由な時間になったので、犬を連れて散歩がてら下湯ダムまで行って来た。 午前中は小雨、午後からは陽が射して、気温もちょっと上昇。 今日は雨を心配してカメラは持って行かなかった。 下湯ダムの…

机上の方法、暗中模索のキノコ採りの道

2万5千分の1の地形図に、キノコの姿を念じながら線を引いて、「キノコ採りの道」と名付け、その線上をシルバーコンパスを頼りに歩いてみる。 藪こぎしながら歩く、暗中模索の「キノコ採りの道」。 私のキノコ採りの方法である。 紅葉は終わりかけだ…

キノコの森へ

今日もキノコの森をめざした。 めざして、さまよい歩いた。 どこにあるのか、行ってみなければわからないキノコの森。 大量のキノコは、いつも偶然見つかる。 何気なく目をやると、そこに倒木があって、「あれ、あの倒木はどんなんだべ」と思って近づ…

今シーズンの初ナメコ

今年はまだ暑いせいか、キノコの出が遅いと言われている。 だが、早くサモダシが食いたくてたまらない。 そろそろどんなもんかなあと山へ入ってみた。 サモダシ(ナラタケ)は倒木にチョコチョコ付いていたが、ほとんどが干涸び状態。 このところ雨が…

雲谷の丘へ犬と登山

お天気は良かったのに、体調が悪かった。 それで、山歩き初心者のピレネー犬(正確には、グレイトピレニーズとゴールデンリトリバーとのミックス犬)の子犬を連れて、雲谷の丘に登った。 風邪の後の、お決まりの慢性気管支炎が出たので咳が止まらない。 …

水の流れていないところに生えているミズ(ウワバミソウ)は筋っぽくて固い

斜面にミズの群生 タケノコヤマは晴れ。 今日は10時入山と、薮こぎをするにしては遅い出発。 渓谷沿いのルートを標高850メートルを維持しながら、東側にある沢を目指した。 が、時間切れで辿り着けず。 上の写真のミズ(共通名:ウワバミソウ…

山の沢ルートで大量の汗をかいたらヤブ蚊の集中攻撃にあった

ミヤマシシウド 蕾からたくさんの花が飛び出そうとしているところ。 シシウドの、このたくさんの花は「複散系花序」と言うらしい。 陽の光を浴びたい一心の花たちだ。 標高800メートルほどのところで見かけたから、ミヤマシシウドなのかも知れない。 …

ブログ記事投稿日を「最過去」にした場合の検索エンジンの対応

ブログ記事投稿日を「最過去」にした場合の検索エンジンの対応

この記事を書いたのは、2014年1月30日である。 それがなぜこの投稿日、この「日時」にあるのかと言えば、投稿日を偽装したから。 その訳は、最新のブログの投稿日が「最過去」であるとき、一体、検索エンジンはどう対応するのだろうと、ふと思った…

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