投稿

10月, 2013の投稿を表示しています

金券ショップで商品券を購入する方法

イメージ
仕事の取引先から商品券の購入を頼まれた。

購入代金の10万円は、すでに当方に入金済み。

イベント出展者への謝礼として、この商品券を使うとのことだった。

そこで、知り合いから情報を得て、青森市内のショッピングセンターの3階にある金券ショップで、商品券を買うことにした。

公園の片隅に咲いたホトトギスの花とスナックの熟女ママ

イメージ
これは、めずらしい。

公園の片隅で、ホトトギスの花を見つけた。

よく耳にするホトトギスとは小鳥の名前だが、植物にもホトトギスという野草がある。

この花の、ホトトギスと言う名前 の由来は、花の模様に関係しているらしい。

洟をすする女のアデノイド顔貌

イメージ
風邪をひいたらしく、医院の待合室にいた。
という夢を見た。
高熱のせいか、うとうと眠っていたようだ。
眼が覚めたら、やっぱり、待合室のソファーに座っていた。

すぐ前の方から、「ズズーッ、ズズーッ、」と嫌な騒音が聞こえてくる。
目の前には、女性の頭があった。

股引(タイツ)を履くタイミング

イメージ
2〜3日前に八甲田大岳に初冠雪があって、青森市内は日増しに寒くなりつつある。

防寒上着にはまだ早いが、そろそろ、防寒用の下着が必要となってくる時期。

私は、今日から股引(タイツ)を履く事にした。

寒さが増すと、体が冷えるせいか、朝の腰痛がひどくなる。

釜臥山展望台からの展望

イメージ
先週の9日に、下見したむつ市釜臥山展望台の工事を本日終了。

今日は、9日と違って空が晴れていたので、展望台からの景色を見る事が出来た。

山の紅葉の具合は、まだ早いのか、そんなに鮮やかではない。

2階建ての釜臥山展望台の建物の2階にベランダがあって、そこに立つと周囲を展望することができる。

公園の遊具(ブランコ)の工事

イメージ
犬の散歩で近所の公園へ寄ってみたら、ブランコの新設工事中だった。

以前は、この場所に古いブランコ遊具が設置されていたのだが、新しいものと取り替えるようだ。

以前のものに比べて、工事中の新しいブランコはカラフルになっている。

花期が長いミズヒキの花

イメージ
道路脇の空き地で、ミズヒキの花がきれいに咲いている。
この秋、ミズヒキの花を見かけ始めたのは、9月の始め頃だったから、 ここのミズヒキは遅めに咲いている。
この花は、遅く咲いているものほど色鮮やかであるような気がする。

雨上がりのブナの森を散策

イメージ
青森市内は雨だったが、上北地方が晴れの予報だったので、北八甲田の箒場付近に出かけた。
この辺りは、雨が降ったり止んだり。
時折、陽が差し込んだり。
箒場付近が天気の境目のようで、すぐそばの八幡岳は青空の下。

空中遊泳(高圧線の保守点検作業)

イメージ
クルマを運転中、右の写真の光景をなにげなく見て、アドバルーンが5個上がっているなと思ったが、よく見ると人間だった。
高圧線に取りついて、作業をしている様子。
青空に浮かんで気持ち良さそうだが、当人達はどうなのだろう。

下北半島の熱い温泉「むつ矢立温泉」

工事の下見で、下北半島の釜臥山展望台まで行った。
釜臥山は、下北半島のむつ市にある山で、標高は約879メートル。
下北半島の最高峰となっている。
釜臥山展望台はその頂上付近にある。
釜臥山展望台に至る自動車道路は、恐山街道から分岐している。

桜の紅葉の先達

イメージ
桜の葉の紅葉が始まった。

今年の春は、天候の不順とかで、開花が遅れたソメイヨシノだったが、紅葉はどうだろう。

桜の紅葉は、イロハモミジのように、木の枝全体が一斉に赤くはならない。

写真のように、枝の各所で、ポツポツと数枚の葉が赤くなる。

イヌタデの草紅葉

イメージ
事務所の駐車場の隅で、イヌタデが紅葉していた。
イヌタデの花のピンクと、濃い赤の葉が面白い。

茎も、濃い赤になっている。
イヌタデは群生していることが多く、群生したイヌタデの草紅葉は見事だと聞いたことがある。

あいにく、まだイヌタデの群生紅葉を見た事がない。
イヌタデは「あかまんま」 という呼び名で知られている。

昔は幼児の「ままごと遊び」に、イヌタデの花や実が、赤い「まま(飯)」としてよく使われたらしい。
子供心にも、赤いものに華やかさを感じて、それを遊びの素材として取り入れたのだろう。

道端でよく見かけるイヌタデの赤い花を、欠けた白い茶碗に盛れば 、たちまちその場所は子ども達だけの家庭という空間に早変わり。
「ままごと(飯事)」とは、大人を排除した子ども達だけの仮想空間なのである。

イヌタデの赤さに魅了されてか、子どもだけの家庭に魅了されてか、現実の家庭からの解放区として、あかまんまに彩られた「ままごと遊び」は 延々と続く。
子どもの空想のお伴として、イヌタデが活躍した、素朴な時代があった。


投資詐欺の被害者が後を絶たない理由(夢と詐欺)

イメージ
この頃、リアルな夢をよく見る。

リアルな夢とは、夢とは思われないような現実味を帯びた夢の事で、夢から覚めるまではハラハラドキドキのしっぱなしというもの。

これは夢ではないかと解るような浅い夢もあるが、夢から覚めても尚、夢の「ドラマ」が深く残っていて、なかなか消えないものもある。

嫁のグラディエーターサンダル

また、女友達とダンナの笑い話。

ミゾソバの可憐な花が盛り

イメージ
仕事場の裏の空き地に、ミゾソバが花盛り。 この間まで、ヨシやブタクサ、オオハンゴンソウが生い茂っていたのだが、その隙間からミゾソバの特徴ある葉っぱが、だんだん上へと顔を出してきた。 山の林道で見かけたミゾソバは、8月の終わり頃に開花している。

◆過去記事リスト(この文字をクリックすると展開します)

もっと見る

全期間を通しての人気記事10選

大腸ポリープを切除した後の注意点

大腸ポリープ切除手術

マレットフィンガーの発症から完治までの経過

自動車の鍵を全て紛失した場合

マレット指が元の状態に回復して完治

食後にお腹が鳴る(腹鳴)のを解消する方法として「腹式呼吸」を実行

植栽のいろいろな雪囲いの仕方

視界の一部がチラチラ(チカチカ)して、ものが見えにくい・閃輝暗点

私の雪かき道具とその使用方法

童謡「里の秋」の「おせど」とは「お背戸」のことらしいが「お背戸」って何?

スポンサードリンク