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湿布摩擦を継続したら朝の腰痛が軽減した

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朝の起きしなに、ちょっときつかった腰痛が、この頃はあまり感じない。
目が覚めてからの体の動きがスムーズになった。
朝の目覚めが心地よい。
腰痛が無いから、朝の目覚めが心地よいのか。
朝の目覚めが良いから、腰痛が無いのか。 とにかく、腰痛は経年とともに、だんだんひどくなると思っていたが、このところ軽減している。

夏泊(なつどまり)半島とアイヌ語地名

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用事のついでに夏泊(なつどまり)半島に立ち寄った。
夏には海水浴でよく来るが、この時期に訪れるのはめずらしい。
好天気なので、ぶらりと寄ってしまったのだ。
夏泊半島は、青森県のむつ湾にノドチンコのように突き出た半島。
地元の人が夏泊(なつどまり)と言うとき、それは夏泊半島のことを意味する。

桜と青空の写真

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「富士には月見草がよく似合う」と書いたのは誰だったか。

えっ、あの黄色いマツヨイグサがかい、と思ってしまう。

月見草と言えば聞こえが良くて、上品で清楚で可憐な花というイメージを持つ。

私のHP Designjet Z6100のプリントヘッド電気接点クリーニング方法

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私は、HP Designjet Z6100をサイン関係のプリンターとして使用している。
このプリンターには、機械がプリントヘッドクリーニングを行うシステムがある。
だが、それに任せてばかりでは排出するインクが大量に出て、コストパフォーマンスの低下を招くことになる。

北八甲田山系高田大岳東尾根へスキーハイキング

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上の写真が、標高778メートル地点。

谷地温泉から田代に向かう自動車道から、林道が分岐しているスペースにクルマを駐車。

その分岐点だけ少し除雪されていて、クルマ2台分の駐車スペースがある。

若い葉が赤いオオヤマザクラ

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今日の青森市の最高気温は、23℃(12時22分現在)もあった。

これは青森市内の6月下旬並みの暑さ。

もちろん今年最高。

平年差はプラスの7.7℃。

石垣のヒメオドリコソウの花が咲いた

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このあいだ記事にした、石垣のヒメオドリコソウが開花した。
赤ジソのような葉の陰から、ヒメオドリコソウの唇形花が顔をのぞかせている。
この写真には写ってないが、花の近くを蟻が動き回っていた。

公園の高木の剪定作業

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4月17日に平和公園を散歩した時、西側のヒマラヤスギの並木の側に高所作業車が立っていた。
どういう作業なのだろうと、地上で作業を見守っている造園土木会社の方に尋ねてみた。
ヒマラヤスギが高く伸び過ぎて、台風や大風によって倒れる危険があるので、それを防ぐ ための剪定作業であるというお話だった。

日陰の湿った場所で見つけた白い花(タネツケバナか?)

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近所の小学校の 裏庭(北側)で小さな花が咲いていた。
この裏庭は、公道に面していて、犬の散歩のときに眺めながら通る所。
7年近く歩いていて、今日初めて、写真の白い花に気付いたのだった。

株状に生えたものが、数個あったなかで、一番大きい株の写真を撮った。
はて、なんという花だろう。
花の横から突き出ている、角(つの)のようなものは何だろう。

この角が、この草の特徴になっているのだが。
花弁の状態はどうなっているのだろうと目を近づけたら、犬が引っ張る。
犬は、いつもこの辺で臭いを嗅ぎ回って忙しく動き回る。

この北向きの湿った場所は、町内のワンちゃん達の「オシッコ場」になっているのだ。
犬のオシッコ攻撃にもめげずに、この草は可憐な花を咲かせているのだ。

インターネットの野草図鑑で調べたら、「タネツケバナ」というアブラナ科の草にもっとも似ていた。


 細長い棒状の角(つの)のようなものは、タネツケバナの果実で、こういう果実は「長角果(ちょうかくか)」というらしい。

「長角果」はアブラナ科の植物で多く見られるという。

タネツケバナの果実は斜上してから直立するらしいが、写真のような発育状態では、まだそれを確認出来ない。
稲作農家では、稲の種籾(たねもみ)を苗代に播く前に水に浸ける。

私は津軽半島の寒村の出身だから、春先に行われるこの作業風景はよく見かけた。
その頃に、この白い花が咲くので、「種浸け花(タネツケバナ)」となったというのが名前の由来らしい。

名前の知らない白い花の名探しをすることで、遠い記憶がよみがえった。
自然を相手にして作物を育てている農業文化が生んだ植物名なのだね。

タネツケバナ属は10種類以上あって、お互いに似ているので、見分けるのが難しいと言われている。
みんな、湿った場所を好むのかと思ったら、タネツケバナに最もよく似た外来種のミチタネツケバナは、やや乾いた場所でも平気らしい。

似てはいても、生き方が違うのは人間と一緒のようだ。

ツクシはスギナの親かもしれない

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公園の西側の柵のそばにツクシが顔を出している。

3〜4日前に見たときは、こんなに賑やかではなかった。

ツクシという植物は、ずいぶん成長が速い。

一日で約1センチ伸びると言われている。

空き地の囲い柵のいろいろな方法

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犬の散歩中に、空き地を囲むための凝った柵を見つけた。
上の写真がそれ。
板材は、まだ新しい。
地面に丸太を打ち込んで柵の柱にしている。

その丸太柱の内側と外側に、写真のように交互に貫板を釘止め。
空き地内に柵の筋交いをとらなくても、きちんと直立している。
丸太はまっすぐに立っているし、背丈もそろっているので素人の仕事ではないようだ。
道路に面した柵の中央には、クルマが出入り可能な入口の仕掛けがある。






上の写真のように、入口に当たる部分に、柵の貫板よりも幅広の板を入れたり外したり出来るように、細工が施してある。
入口の両側の丸太柱に角材で溝を作り、その溝に着脱可能な板をセット。
これで、必要なときに、容易にクルマの出入りが出来る。

簡易ではあるが、ちょっとシャレた作りなので、周囲に対する圧迫感が少ない。
和風な感じがしゃれている。

下の写真は単管を柵のように組んでいるもの。
こちらは、空き地ではなく有料駐車場の 囲い柵。
簡易ではあるが、柵としての役割は充分はたしている。
柱用に使っている単管が、コンクリート舗装の中に埋め込まれているから、この駐車場が出来たときからの柵なのだろう。

単管は鉄骨材に比べて安価だし、一般の入手も容易で、わりと持ちも良い。








上の写真は太い木製角材を柱として使用し、角材に貫板を打ち込んだもの。
等間隔で角材の筋交いが設けられている。
貫板が5段で、空き地の囲いとしては密な感じ。
その分、人を寄せ付けない雰囲気を持っている。
筋交いが強固な構造材になっているので、丈夫そうである。
柵の高さもあるので、強固に人の侵入を拒んでいる印象だ。




下の写真は単管を低く組んで、空き地の囲い柵にしている。
柵の背が低い割りには、筋交いを設置。
単管の接合部の金具には安全カバーをかぶせている。
空き地を囲うよりも、周囲の安全に気を配っている感じだ。
空き地の囲い柵は、境界を示す柵のようである。

しかし、柵は柵。
乗り越えやすい柵であっても、柵は進入禁止のサインなのだ。
クルマの侵入も人の侵入も、背を低くして、謙虚に拒んでいる。






下の写真の竹製の柵は都市公園のもの。
市民の訪れる公園だけに、竹を使って景観を良くしている。
公園の通路と資材置き場の間に設けられている柵。
等間隔に木製の丸い杭を、柵の補強材として打ち込んである。

空き地や駐車場や公園の囲い柵にはいろいろな方…

石垣の隙間からヒメオドリコソウが顔を出した

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春の陽光で暖まった石垣の隙間から草の若葉が顔を出している。
見覚えのある葉だが、はたして何だったか。
葉の特徴から、シソ科の草には違いないのだが。
と、道沿いの石垣を見て歩いていたら、花が咲いているのに出会った。

街と自然との間にある「立入禁止」の看板

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仕事の合間に、青森市滝沢地区の平沢林道を歩いてみた。
青森市内の多くの林道がそうであるように、この平沢林道も以前は一般の「入所・入山」は禁止されていた。
今は、その標識が見当たらない。

日本駄右衛門の「おこがましい」という態度

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日本駄右衛門の名台詞  「問われて名乗るもおこがましいが・・・」という歌舞伎の「口上」がある。
演目「白浪五人男」(通称) に登場する日本駄右衛門という大盗賊の名台詞となっていて有名だ。
私は、その台詞の「おこがましい」の意味を長いこと知らなかった。
意味も知らないくせに、その文句はよく覚えていた。

「おこがましい」の意味  調子の良い文句は「音楽」のように、記憶に残るものなのだろう。
「問われて名乗るも」は「尋ねられて自分の名を言うのも」というほどの意味と思っている。
次の「おこがましいが」は、上記前半の文句と違って、日常ではお目にかからない言葉。
「おこがましい」は、「楽しい」とか「悲しい」とかと同様の「しい」が付いているので、感情を表す形容詞のようである。
「問われて名乗るもおこがましいが・・・」という文章の流れから、そう感じとれる。
「尋ねられて自分の名を言うのも恥ずかしいが・・・」だろうか?
「尋ねられて自分の名を言うのも悲しいが・・・」だろうか?
感情を表す形容詞の、いろいろ知っている言葉をあてはめても、しっくりくるようでしっくりこない。
ということで、ネットで調べてみた。

「おこがましい」の意味は、YAHOO辞書では以下の通り。
(1)身の程をわきまえない。差し出がましい。なまいきだ。
(2)いかにもばかばかしい。ばかげている。




名乗る理由 この「口上」は「稲瀬川勢揃いの場」という場面で発せられる。
5人の大泥棒たちは、舟で逃れるために稲瀬川(いなせがわ)の土手に勢揃い。
土手の桜は満開。
しかし、捕り手に囲まれてしまう。
捕り手は、網を張って待っていたのだ。
それでもひるむことなく、各人が名乗りを上げ、捕らえられるものなら捕らえてみよと見得を切る場面。

その一番最初の名乗りが、この「問われて名乗るもおこがましいが」で始まる日本駄右衛門の台詞。
すでに捕り手に囲まれているのだから素性は知られているはず。
なのに、「尋ねられて自分の名を言うのも・・・」はおかしい。
ここで捕り手が、お前達、あらためて名前を名乗れと命じたのか?
日本駄右衛門は、この状況で今さら名乗るのもばかばかしいと思い、 「問われて名乗るもおこがましいが・・・」と啖呵を切ったのだろうか。
とすれば、「すでに知られているのに、尋ねられて自分の名前を言うのもばかばかしいが、お望みなら一…

春の枯葉は、だんだん若草の陰になって分解していくのだろう

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すっかり雪が融けて消えてしまった公園に、春の枯葉が散在している。
去年の秋の残骸であるこの枯葉は、これからどうなっていくのだろう。

戯曲「春の枯葉」 太宰治の戯曲に「春の枯葉」というのがある。

堤と尾根と遠い家「春風や堤長うして家遠し」

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春風や堤長うして家遠し

与謝蕪村

残雪の山の尾根を歩いているとき、よくこの句が思い浮かぶ。

春の風に吹かれて、独りで長い尾根をスキーで登ったり下ったりしていると、ふとこの句が頭をよぎる。

北八甲田山系、谷地温泉から高田大岳へ

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今日は、快晴を約束された日。
朝から夕暮れまで、春の晴天だった。 家を7時30分に出て八甲田山へ。 本日の山は、北八甲田高田大岳(標高1552メートル)。

8時30分頃、酸ヶ湯温泉前を通過。
と、酸ヶ湯温泉を越えたところの冬季用ゲートが閉まっている。
その前に、3台の他県ナンバーの乗用車。
ゲートには貼り紙があって、「4月1日から4月21日まで夜間通行止め」となっていた。

夜間とは、「夕方18:00から翌朝9:00まで」。
待っていると8時50分ごろ、係員がきて開門。
笠松峠を越えて谷地温泉に向かった。

ところが、谷地ゲートは9時を過ぎても開門しない。
十和田市方面から来て、ゲートの開門を待っている運転席の不平顔。
山を歩きたくて、うずうずしている御同輩だ。
9時7分頃、やっと開門。




谷地温泉駐車場で身支度を整えて、9時20分にスタート。 気分の良いブナ林を抜けて、広々とした雪原に10時頃到着。 この雪原が、徐々に傾斜を増して、高田大岳の急登につながる。
スタート地点の谷地温泉が標高790メートルぐらいであるから、高田大岳山頂(1552)までの標高差は762メートルぐらい。
(1)マイペースでゆっくり登る。
(2)急斜面は歩幅を狭くして、脚部の筋肉を大きく動かさないようにスキーをスライドさせる。
(3)赤子をあやすように、静かに脚の筋肉をだましだましして、疲れを溜め込まないように歩く。

上記3点を心に念じながら、手強い急登に耐えた。
途中、かなりの急登を強いられる。
スキーシールでの直登は、まず無理。
斜登高でも、雪面が固いと、スキーのエッジで踏ん張ることができずにスリップするかもしれない。

逆に、水分を含んだザラメ雪のように、雪面が柔らか過ぎても、スキーが横ずれして、足元を奪われてスリップ滑落ということもあり得る。
そんな急斜面なのだが、今日は雪面が固すぎず柔らかすぎず、ちょうど良い加減だったので、山頂までスキーシールで登ることが出来た。

もし高田大岳の南東斜面で、スキーシールでの登高が困難になったら、登り方向左手のアオモリトドマツの林立する中を「つぼ足」で登らなければならないだろう。
そこは、風当たりのつよいアオモリトドマツの影響で、段状に吹き溜まりが出来ており、スキー靴でのキックステップが比較的容易であるからだ。






今日は、雲ひとつない快晴だったので、登るほどに広…

カモはシジミを食べる

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これは地元の新聞で得た情報なのだが、カモはシジミを食べるらしい。
青森県の小川原湖のシジミが減少しているのは、カモによる食害のせいだという。
潜水できるカモの仲間が、シジミを好物として捕食している。
そのため、小川原湖漁協が猟友会にカモの駆除を依頼。

また身長が1センチ縮んだ

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身長の縮小 私の身長が「最長期」から5センチ縮んだことは以前このブログで記事にした。
昨夕、銭湯備え付けの身長計で 背丈を測ってみたら、なんと、さらに1センチ縮んでいた。
「身長最長期」に167センチあったのが、今では161センチしかない。

夕方の身長の計測は朝に比べたら、1〜2センチの差はあると言われているが。
それにしても、身長の縮みが止まらない。
私の父親は、若い頃178センチの、当時としては大男の部類だった。
それが、亡くなる2〜3年前の82歳頃は175センチになったと嘆いていた。

たった3センチしか縮んでないじゃないか。
私が82歳になるころは、いったい何センチ縮むことやら。
もっとも、それまで生きていればの話だが。

身長が縮む原因 筋トレのスクワットをすれば身長が縮むという話を聞いたことがある。
その真偽はともかく、私はプッシュアップはよくやったが、スクワットはやったことがない。
無理なダイエットで身長が縮む、という話もある。
その真偽はともかく、私はダイエットをする必要が無いほど痩せている。
過度のストレスを抱え込むと身長が縮むらしい。
その理屈は以下のようである。
(1)ストレスが溜まると、背中の筋肉が硬直する。
(2)その結果、脊椎の間の液体が、さらに押し出されてしまう。
(3)その結果、背が現状より縮んでしまう。
もし、そうであるとしても、私はそんなにストレスを溜め込んではいない・・・はず。

骨を支えている筋肉が減少すると身長が縮む、ということもあるらしい。
身長の縮小を予防するために今できることは、筋肉を増やすことぐらいかな。




不変なこと 何かと風当たりが強いので、身長を縮めたいと思っている背の高い若い女性もいらっしゃるようである。
身長が高いと態度もデカく見られがちだとか。
若い頃は、自身の身長が高齢になるとともに縮むことなど、夢にも思わないことだろう。
だから、背を小さく見せたいというのは、「大きい女性の方」のはかない願望のように思われているのだ。
また、自身の身長に満足している若者は、それを「不動産」のように確としたものに思っているかもしれない。
身長も不動産も、不変なものではない。
それどころか、世の中には、なにひとつ確実なものは無い。

常に変化するってことが、唯一の「不変」

その実感は、歳をとればわかるさ。

北八甲田山系、酸ヶ湯温泉から仙人岱と硫黄岳へ

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今日は大荒れの天気予報なのだが、山は意外と天気が良い様子。
予報通りだと、午後から雪になる。
とりあえず仙人岱避難小屋を目指して、酸ヶ湯温泉上の駐車場を8時30分に出発。

大岳環状コースには、目印の竹ざおが立っている。
コースは、固く締まった積雪の上に新雪が7~8センチ積もっている状態。
ラッセル無しで進めるので、コースの南側の、見晴らしの良い雪原を登った。

気分よく登っていたら、一時吹雪状態に。
まだ、木綿の軍手では寒い。
軍手を脱いで、あたたかい防寒手袋の中へ指を潜らせた。









やがて、雲が切れて青空が顔を出した。
雲をまとった南八甲田方面を見渡すことができた。
地獄沢出合に9時30分着。
ここから、仙人岱と硫黄岳の鞍部へ通じる硫黄岳コースを登る。

登るにつれて強風。
斜面は寒風に凍りついてガリガリ。
鞍部に着いたときは、雲が多いものの陽が差し込んで、北八甲田は絶景状態に好転。
最後の斜面を登って、仙人岱非難小屋に。



















非難小屋の通常の出入り口は雪で塞がっている。
入り口脇の外壁の、高い位置に設けられている冬期用の「出入り窓」から小屋の中へ。 板戸を開けて、窓をくぐりぬけたら、ハシゴを使って小屋の風除室の床に下りる。 小屋はガランとして無人。 今日は悪天候の予報なので、登山者の数も少ないようだ。




上の写真はガスコンロの携行用のカートリッジ。 窓下の棚の上に置いてあった。 敷かれたメモ用紙には「ガスカートリッジ 3つ寄贈いたします。 遠慮なく使って下さい」と書かれている。 好日山荘の値札が付いていて、一個784円。
持ってみたら、どれも重くて新品のようだった。 2400円相当を置いていったことになる。 かなりの友愛精神の持ち主か。 よっぽど背負って下りるのが面倒だったのか。 こんなに余分なものを背負って登ったのには、どんな訳があったのか。 小屋で大宴会を行うつもりが、リュックを開けてみたら、食材を詰め忘れていたとか。





石油ストーブにポリタンク。
床の上に丸椅子とスリッパ。 寝床棚には毛布や、ケース類。 張られた綱に洗濯ばさみ。

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