◆積雪期のテレマークスキー山行記事

このブログ内の、テレマークスキーに関する記事の特集です。
バックカントリーの山域は、おもに北八甲田、南八甲田、岩木山、雲谷峠、折紙山。
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南八甲田ガチャポッチにて。後方の山は南八甲田横岳。
弘前テレマークスキークライミングパーテー様ご一行と。
左端が当ブログ管理人。
◆2016年~2017年シーズン
(85) 4月30日/北八甲田連峰高田大岳東尾根「山腹」をスキー散歩 
(84) 4月16日/北八甲田連峰雛岳西側山麓で快適なスキー散歩を楽しむ 
(83) 4月2日/爽快な急斜面、北八甲田「雛岳」北尾根 
(82)3月19日/青森市滝沢地区、平沢林道「平沢の橋」経由で高地場山へ
(81)3月12日/青森市滝沢地区の高地場山経由で681.3峰へスキーハイキング
(80)2月26日/お得な岩木山百沢スキー場
(79)2月20日/スキーゴーグルの破損したベンチレーター通気用スポンジを、不織布マスクで修復
(78)2月19日/陽が射したり雪が降ったり吹雪いたり、バラエティ「モヤヒルズ」
(77)2月12日/雪降りで空いていた八甲田国際スキー場「スラロームコース」のコブ斜面で軽傷を負う
(762月4日/北八甲田「雛岳」北尾根の、開けたブナ森斜面を偵察
(75)1月29日/厳冬期にしては雪が重かった北八甲田雛岳
(74)1月15日/雪の平沢林道に流れ込んでいる謎の「水」
(73)1月3日/積雪の少ない平沢林道をスキー散歩したら思わぬ事態に遭遇

◆2015年~2016年シーズン
(72)4月30日/新雪が降った北八甲田山「鳴沢台地」方面
(71)4月27日/濃霧のなかを滑降、北八甲田高田大岳
(70)4月25日/靴底がはがれたテレマークブーツを接着剤で修復
(69)4月24日/緩い斜面を登って急斜面を滑る北八甲田雛岳
(68)4月17日/曇天だが明るかった北八甲田「雛岳(ひなだけ)」をスキーハイキング
(67)4月10日/南八甲田逆川岳(さかさがわだけ)山麓をスキー散歩
(66)2月11日/おだやかなブナの森から荒々しい樹氷の森へ、北八甲田前岳スキーハイキング
(65)2月7日/ラッセルトレーニング、深雪の赤沢川原を偵察
(64)1月31日/山へ登ればパウダー天国、鳥海山(岩木山)の南斜面がすばらしい
(63)1月26日/クライミングスキン・ゲッコフリーライドの、外れやすいテール部分を補強(試作)
(62)1月24日/雲谷峠のバックカントリーでテレマークスキー
(61)1月17日/八甲田ロープウェイスキー場フォレストコースを登って北八甲田前岳方面へ
(60)1月10日/スキーをするために、今回行った2つのこと
(59)1月2日/正月2日、八甲田国際スキー場で初滑り


◆2014年~2015年シーズン
(58)5月16日/南八甲田残雪スキー散歩
(57)5月7日/山での忘れ物は、また手元にもどってくるのか?
(56)5月6日/北八甲田大岳と硫黄岳の快適春スキー
(55)5月5日/北八甲田で長い急斜面のスキー滑降を楽しみたいなら高田大岳南東斜面が一番
(54)4月29日/北八甲田で大斜面のスキー滑降を楽しみたいなら小岳(こだけ)南東斜面
(53)4月26日/残雪の北八甲田大岳・鬼面岩付近をスキーハイキング
(52)4月19日/北八甲田雛岳の春スキー、すばらしいブナの森と急斜面
(51)4月12日/南八甲田の春スキーには「逆川岳・横岳周遊パノラマコース」が素晴らしい
(50)4月5日/快適な残雪スキーハイキング、火箱沢林道から北八甲田前岳へ
(49)3月21日/七十歳になっても行けるだろうか、山は緩いんだけどアプローチが長い七十森山
(48)3月15日/広い雪原(田代平)と緩やかな尾根(七十森山)をテレマークスキーで散歩
(47)3月8日/駐車場は満車、リフトはガラガラの八甲田国際スキー場

◆2013年~2014年シーズン
(43)6月1日/残雪ギリギリで、睡蓮沼から南八甲田駒ヶ峯まで
(42)5月25日/例年になく残雪が多い八甲田山の春スキー終盤
(41)5月18日/南八甲田、逆川岳(さかさがわだけ)湿原経由で横岳へ
(40)5月11日/北八甲田前岳へ(ゆるやかなブナの森の散歩コース)
(39)5月6日/酸ヶ湯温泉近辺地獄巡り(酸ヶ湯温泉ー地獄湯の沢ー硫黄コースー仙人岱ー硫黄コースー地獄沼)
(38)5月5日/北八甲田大岳・硫黄岳(睡蓮沼ー仙人岱ー大岳ー仙人岱ー硫黄岳ー睡蓮沼)
(37)4月27日/北八甲田山系、高田大岳東尾根へスキーハイキング
(36)4月14日/北八甲田山系、谷地温泉から高田大岳へ
(35)4月6日/北八甲田山系、酸ヶ湯温泉から仙人岱と硫黄岳へ
(34)3月27日/夏河を越すうれしさよ手に草履 蕪村
(33)3月23日/七十森山(ななじゅうもりやま)から折紙山を眺める
(32)2月24日/雪山についての会話力
(31)2月24日/トンネル工事と雪洞づくりと雲谷沢偵察
(30)2月16日/雲谷峠のバックカントリーで雪山用スコップの試運転
(29)2月15日/雪かき用スコップを雪山携行スコップ(ショベル)に改造
(28)2月9日/モヤヒルズのバックカントリーで冬山トレーニング
(27)1月19日/酸ヶ湯温泉から地獄沢の辺りまでスキーハイキング

◆2012年~2013年シーズン
(26)3月23日/春の八甲田スキー場
(25)3月17日/新しいスキールートを求めて上折紙沢源頭へ
(24)2月10日/林道スキーウォーキング
(23)2月7日/折紙山836ルートの山行計画
(22)1月27日/上折紙沢コースの偵察山行
(21)1月20日/折紙山系409ピークへ

◆2011年~2012年シーズン
(20)5月20日/北八甲田・高田大岳東尾根へ
(19)5月13日/まだまだ残雪多い北八甲田
(18)5月5日/岩木山春スキー百沢コース
(17)4月29日/谷地温泉から高田大岳へ
(16)4月15日/平内の大毛無山手前、734峰まで
(15)4月11日/雪だるま状雪崩について
(14)4月8日/平沢林道から大毛無山偵察山行
(13)4月1日/ついに折紙山山頂へ
(12)3月25日/また北尾根コースで折紙山へ
(11)3月19日/曇天の折紙山方面
(10)2月24日/スキーシールで深雪の山を登る
(09)2月15日/スノーシューの限界?

◆2007年~2008年シーズン
(08)新年の初山スキーは冬山入門コースへ
(07)晴れた休日に、犬を連れて雪山散歩
(06)雲谷で急斜面テレマークターンに再挑戦
(05)モヤヒルズ(旧雲谷スキー場)でガタガタ滑り
(04)八甲田スキー場の樹氷の様子
(03)吹雪の八甲田スキー場
(02)「(仮称)硫黄岳沢」コースの導入部を散策
(01)犬連れスキー登山

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